【オンデマンド配信】

クラウドでもセキュリティ監査ポリシーに対応
~安全・安心なデータ消去を実現~

デジタルトランスフォーメーションが企業の重要テーマとして注目される現在、新規システムをクラウドで検討したり、オンプレミスで残っている基幹系システムをクラウドへの移行を考えているお客さまは多いと思います。
クラウドを安心して利用するためには、基盤そのもののセキュリティ基準も、もちろん重要ですが、クラウド上に置くデータが最後どうなるのかも重要です。

今回のオンラインセミナーでは、IT基盤を選定する際に安心してご利用頂く為に、見えないからこそ心配なデータ消去の仕組みやデータ消去管理の重要性をデータ消去ソリューションを世界的に提供するリーディングプロバイダーである株式会社ブランコ・ジャパン様をお招きして解説します。

概要

OVERVIEW

視聴方法
申し込みフォームより情報入力・送信後、視聴ページへ遷移します。
※ ご登録いただいたメールアドレスにも視聴リンクを送付させていただきます。(送信元:[email protected]
視聴時間
第1部オンデマンド視聴:約20分
第2部オンデマンド視聴:約27分
視聴申し込み
無料
視聴推奨環境
下記ブラウザの最新版かつ提供元のサポート期限が切れていないものを推奨しております。
(Google Chrome/Firefox/Safari/Microsoft Edge)
備考
本コンテンツは、2020年5月18日(月)より開催されたセミナーのオンデマンドになります。

プログラム

PROGRAM

第1部
第1部 IT基盤として安心して選ばれるKCPSベアメタルサーバー
クラウド化が進む中、IT監査で消去証明書の保管を義務付けている場合がありますが、一般的なクラウドプラットフォームではどのようにデータが消去されているか利用者が確認できないという課題があります。今回の講演ではなぜ「KCPS ベアメタルサーバー」が安心して選ばれるかについて導入事例を含めてご紹介します。
<講演者>
KDDI株式会社 クラウドサービス企画部
第2部
第2部 セキュリティ向上へ向けたデータ消去管理の重要性
デバイスのサービス化や、クラウドインフラなど、ITインフラをサービスで運用することが盛んになりつつあります。しかし、情報が保存される環境はサービス化されたとしても、”情報”そのものはお客様ご自身の資産です。保有する情報をいかに安全に管理するべきかを、情報ライフサイクルの“情報の廃棄”に注目してご紹介します。また、情報の廃棄(消去)における、SSDや仮想技術など、最新技術に対しての留意点とその解決方法についてご紹介します。
<講演者>
株式会社ブランコ・ジャパン 松永 倫明氏

お申込みフォーム

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