【オンデマンド配信】

ハイブリッドワークのススメ

~トラフィックとセキュリティ対策を両立 ~
オフィスとテレワークの両立によるハイブリッドワークを進める企業が増えているかと思いますが、その際に重要になってくるのが、セキュリティとトラフィック対策です。オフィス外に持ち出された業務用端末はインターネットの脅威に直接さらされているため、未知の脅威から端末を保護できる強固なセキュリティ対策が求められる一方で、社内システムにもつながりやすい環境の構築などのトラフィック面における利便性の向上もあわせて必要となります。第一部では、EDRやMFA/SSO、クラウドセキュリティを組みあわせた「リモートアクセス強化モデル」をKDDIよりご紹介し、第二部では、そのうちのコンポーネントとなっているCisco Secure Access by Duo/Cisco Secure Endpointの詳しい機能についてデモを交えてCisco様よりご紹介いただきます。

概要

OVERVIEW

視聴方法
申し込みフォームより情報入力・送信後、視聴ページへ遷移します。
※ ご登録いただいたメールアドレスにも視聴リンクを送付させていただきます。(送信元:[email protected]
視聴時間
第1部 オンデマンド視聴:約20分
第2部 オンデマンド視聴:約32分
視聴申し込み
無料
視聴推奨環境
下記ブラウザの最新版かつ提供元のサポート期限が切れていないものを推奨しております。
(Google Chrome/Firefox/Safari/Microsoft Edge)
備考
本コンテンツは、2022年9月12日(月)より開催されたセミナーのオンデマンドになります。

プログラム

PROGRAM

第1部
トラフィックとセキュリティ どう両立させるか
リモートワークでも出社時でも社内システムにアクセスしやすい環境の構築のためには、インターネットアクセス向け通信と閉域網向けの通信をトラフィック分離して切り分けることが必要です。セキュリティ対策とどう合わせて考えるべきかお伝えします。
<講演者>
KDDI株式会社 ネットワークサービス推進部 イントラネット企画1G 奥山 祐亮
第2部
エンドポイントが最後の砦!より完成形のSASE実現の秘訣とは
SASEの概念を取り入れることで、よりセキュアなネットワーク利用が可能となりますが、実際に数多くのデータを処理し、攻撃者のターゲットとなっているエンドポイントについても注意が必要です。SASEを形骸化させずに有効利用し続けるためにも、最後の砦となるエンドポイントについてどう対策するべきかお伝えします。
<講演者>
シスコシステムズ合同会社 セキュリティ事業 水野 令一 様

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