【オンデマンド配信】

DX時代に求められる、
アジャイル組織と開発手法とは

昨今、アジャイル開発は「ソフトウェア開発手法」の域を超え、「ビジネスサービスを開発・改善するための経営手法」として採用されつつあります。
企業が柔軟かつ迅速な対応が求められる中、KDDIは 2022年7月に「KDDI Digital Divergence Group」を設立しました。本セミナーでは、2013年から“アジャイル開発”を始めてきた当社の歴史と、進化・拡大し続けるお客さまのDXを支援するための体制をご紹介します。

概要

OVERVIEW

視聴方法
申し込みフォームより情報入力・送信後、視聴ページへ遷移します。
※ ご登録いただいたメールアドレスにも視聴リンクを送付させていただきます。(送信元:[email protected]
視聴時間
第1部 オンデマンド視聴:約31分
第2部 オンデマンド視聴:約31分
視聴申し込み
無料
視聴推奨環境
下記ブラウザの最新版かつ提供元のサポート期限が切れていないものを推奨しております。
( Google Chrome / Firefox /Safari / Microsoft Edge )
備考
本コンテンツは、2022年12月14日(水)より開催されたセミナーのオンデマンドになります。

プログラム

PROGRAM

第1部
変化に柔軟に対応するKDDIの推し進めるアジャイル開発
ビジネス環境や状況が激しく変化する中で、企業はその変化に対応していく事が求められています。
企業は、顧客を中心においてより早く顧客へ価値を届けることが必要となります。
KDDIは2013年よりアジャイルを推進してきました。これまでどの様に考えて取り組んできたか、これからどの様にアジャイルを推進していこうとしているかについてお話させていただきます。
<講演者>
KDDIアジャイル開発センター株式会社 部長 岡澤 克暢 氏
第2部
圧倒的生産性で成果を上げるアジャイル組織の仕組み
アジャイルやスクラムとはソフトウェアの開発手法と思われているかもしれない。しかしこれらは、正解が見通せない、不確実で変化のスピードが速いビジネス環境において、前に進むための行動であり、働き方であり、あらゆる領域に活用することができる。そしてビジネスの成功と、働く従業員の幸福を実現する組織運営の方法でもある。
<講演者>
Scrum Inc.Japan株式会社 代表取締役 荒本 実 氏

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